8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→阪神・岡田彰布顧問「やっぱ話おもろい」で藤川球児監督との「対比」が鮮明に
阪神前監督で現オーナー付顧問の岡田彰布氏が春季キャンプを訪問して、いきなり「岡田節」を炸裂させた。
ブルペンではニラミを利かせながら投手陣をチェックすると、一昨年のリーグMVP、新人王の村上頌樹投手をベタ褒め。
「そらもう、普通の目で見てボールの質が全然違うやんか。今年、いちばん勝つと思うけどな、おーん」
一方で、昨シーズン13勝の才木浩人投手については、
「まだ怖さがある。はっきし言うて昨年の後半、よくなかった。フォークボールが全然ダメやもん」
これに大喜びなのは日々、阪神の動向を追いかける在阪メディア関係者だ。
「岡田さんはやっぱり見出しになることを回りくどくなく、しっかり話してくれるから助かるわ。このまま監督復帰してくれへんかな」
今年からは藤川球児監督が指揮を執るが、
「話し方が回りくどくて、はっきり言うてようわからんことが多い。テレビは時間尺を稼げるからあんま関係ないか知らんけど、それ以外の記者はたいそう困ると思うで。ちょっとは岡田さんのトークを勉強してほしいわ」(前出・在阪メディア関係者)
思わぬ形で対比させられてしまった両者。監督1年生が勉強することはまだまだある。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

