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記事全文を読む→長嶋茂雄が松井秀喜に説いた「独自の女遊び」一流の人間になるために…
肺炎のため亡くなった巨人軍・長嶋茂雄終身名誉監督が、なんと愛弟子の松井秀喜氏に「独自の女遊び」を指南したことがあった。まだ、若かりし頃の松井氏と、当時人気だったタレント・早坂好恵との交際が囁かれていた時期のことだ。
当時、松井氏には高校時代から付き合っていた同級生の女性がおり、早坂との交際はゴシップだったようだが、この件についてコメントを求められたミスターは、こう返答した。
「別にタレントさんが悪いわけではないですが、もっと苦労して女性と付き合わないとね。その苦労が自分のためになるんですよ」
その上で、ミスターは具体的に語っている。
「松井に勧めたいのは神楽坂や新橋、向島などの一流の芸者衆ですね。お姉さん方は超一流の政財界の人を相手にしていて教養があり、芸事も超一流ですからね。そんな女性たちと交際するには、こちらも一流の人間にならないといけないんですよ」
ミスター自身の経験を踏まえたものだろうが、その点を突っ込むと「エッヘッヘ」と笑って誤魔化したという。
プロ野球選手の結婚相手には、一般の女性だけではなく、女子アナやタレントも多い。たとえどんな相手と交際しようとも、家庭が円満であれば、他人がとやかく言う必要はない。
その後、ミスターが松井氏を神楽坂や新橋などに連れていき、芸者遊びを伝授したという話は聞かない。それでも、まだ20歳そこそこだった松井氏に芸者遊びを奨励するとは、さすが長嶋茂雄なのである。
(阿部勝彦)
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