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記事全文を読む→2軍でケガ調整中なのに…ソフトバンク・柳田悠岐「競走馬セレクトセールで1億円超の2頭買い」引退後の馬主生活
ケガで離脱中のソフトバンク・柳田悠岐が「連打」した。なんのことはない、グラウンド外ではすっかりおなじみとなった「馬主」としてのヒット量産である。
柳田は7月15日、北海道のノーザンホースパークで行われた競走馬のセリ「セレクトセール2025」で、父キズナの牡馬と、父グレナディアガーズの牡馬の計2頭を買い上げた。
「前日にも1頭を購入しており、総額1億円を超える支払い。もちろんシーズン中のため、現地には柳田の大学時代の後輩である個人マネージャーが赴いています」(スポーツ紙レース担当デスク)
一方で本職では最近、全く名前を聞かなくなって久しい。
「開幕直後にケガをして2軍落ち。リハビリ、再調整を余儀なくされて、交流戦期間中にようやくフリー打撃を再開したという記事が出ましたがその後、再び故障した模様で、ストップしている。復帰時期は未定です。1軍では若手選手がそれなりに活躍しており、チームはパ・リーグ2位をキープしている。もはやギータ抜きでも、ここまでチーム力が上がってしまっているのです」(球団OB)
引退後は馬主として生活したい夢を持つ柳田。夢に向かって一歩前進したと同時に、引退へのカウントダウンの時計の針が進んだ、とみるのが自然だろう。
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