ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→ある大物タレントの「テレビ局ハラスメント調査」衝撃の結果が公表されたら「降板ドミノ」になる!
国分太一の「コンプライアンス上の問題」を機に無期限活動停止、番組降板、TOKIO解散など、慌ただしい「後始末」が展開されたが、ひと昔前ならテレビ各局は「タレントファースト」とあって、このような事態にはならなかったはずだ。だがこのご時世、たとえ大物タレントであっても、ハラスメント行為は許されなくなった。
「NEWSポストセブン」によると、あるキー局が一部局員を対象に、大物タレントのハラスメント行為に関するアンケートを行ったという。
きっかけは、局が設置しているハラスメント相談窓口に、複数相談があったことだ。局員によると、そのタレントはものづくりに対してとてもアツく、納得がいかないことがあると、収録現場で「それは違うだろ!」と声を荒らげることがあった。言葉遣いはぶっきらぼうで、若い世代のスタッフは高圧的に感じ、「(そのタレントの)楽屋に行きたくないです」と拒否反応を示したのだと…。
別のキー局バラエティー班スタッフが言う。
「そのタレントなら、すぐに思い浮かびます。現在もNHK、民放局、BSで10本近くレギュラー番組がありますね。とある局のレギュラー番組での、スタッフに対するパワハラ行為を週刊誌で告発され、その番組は終了。その局だけレギュラーを持っていないので、おそらく出禁になったのでしょう。この調査結果が公表されれば降板ドミノになりそうですが、もう稼がなくてもいいほど、金は持っています」
長きにわたってテレビで活躍しているが、もうそんなベテラン大物タレントの「常識」は通用しなくなったようだ。
(高木光一)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→
