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記事全文を読む→失速⇒脇役からの浮上…新たな主演ドラマが正念場になる篠原涼子の「ダメージ払拭」作戦
放送中のドラマ「DOCTOR PRICE」(日本テレビ系)に脇役で出演している篠原涼子だが、すっかり失速してしまった感が強い。
かつては「anego」や「ハケンの品格」が大ヒット。続々とCMオファーが舞い込んだ上、市村正親との間にできた2人の子供の育児と仕事を両立。女性からも多くの支持を集めていた。
ところが2021年7月に市村と離婚。その際、複数の男性との不倫疑惑が報じられ、それまで築き上げてきたイメージが崩壊することになってしまった。
「離婚後、不倫に溺れる人妻役を演じた『金魚妻』がNetflixで配信されましたが、それほど話題にはなりませんでした。危機感を持ったのか、積極的にバラエティー番組に出演するようになり、いまだ2人の子供のご飯を作ったり、習いごとの送迎をしていることを明かすなど、不倫のイメージを払拭しようと…。しかしダメージからの回復は難しく、所属事務所は台頭してきた後輩の芳根京子をプッシュしています」(テレビ局関係者)
発売中の「女性自身」によると、「DOCTOR PRICE」が放送されている日曜午後10時半の枠で来年1月から、篠原の主演ドラマが決定したという。
「やるならば、これまでやったことのないような役にチャレンジしないと、視聴者は興味を持たないでしょうね。篠原にとって新たな主演ドラマは正念場になるはず。このドラマがコケたらその後、脇役でもなかなかオファーが入らなくなってしまうのでは」(芸能記者)
どんなドラマで正念場を乗り切るのか。
(高木光一)
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