もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→声優の厳しい業界事情(2)大人の関係に抵抗のないコも少なくない!?
女性声優がアイドル化している昨今、若くて可愛い新人が世に出れば出るほど、かつて若かった声優の居場所はどんどん狭まってしまう。
その裏にある闇を、ナレーションの仕事が多いベテラン声優が声を潜めてこう語ってくれた。
「“枕”? 正直なところ、ありますよ。声優って大学を卒業してから養成所に入る人も珍しくないし、新人でもわりと年齢が高めなので、大人の関係に抵抗のない子も少なくないんです。ボクなんか何の権限もないのに、それでもお誘いがあったりしますから。さすがに断りますけどね(苦笑)」
そのほか、新人喰いを得意とするイケメン声優もいるという。
「とあるアニメ作品では、出演している若手女性声優のほとんどが、主役のイケメンくんと関係を持っていたなんてケースも聞いたことがありますよ」(前出・ベテラン声優)
意外に生臭い声優業界だが、このおかげで声の演技に色気が出るのかもしれない。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

