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その上で、間食に目を向けてみよう。チョコレート2粒、イチゴ3粒、グミ20粒‥‥毎日のように甘いスイーツを嗜んでいる今どき女子の顔が見て取れるのだが、
「チョコレートを1粒、グミを5粒などしっかりコントロールしながら甘いものを楽しんでいる印象です。時には、バスクチーズケーキやシュークリームなどの高カロリーの菓子を食べる日もありますが、ダイエットの“ガス抜き”として、うまく活用しているのでしょう。極端に我慢してしまうとダイエットそのものを継続するのが困難になりますからね。無理なく健康的に瘦せるための指標となる1日1500キロカロリーを目安に朝昼晩の食事を減らすなど、調整して帳尻を合わせているように感じます」(飯島院長)
無理なく続けることこそモリカスダイエットの一丁目一番地なのだ。もちろん、継続的な運動習慣も欠かさない。
「最低、週に1回はピラティスに通っているようです。生まれつき筋肉がつきやすい体質らしく、器具を用いたトレーニングに重きを置くとムキムキになってしまうんだとか。それだけに、インナーマッスルを鍛えることで適度に引き締まった体を再現できています。もっとも、内臓脂肪を燃焼させるために、腹筋やスクワットなどの自重トレーニングは続けているといいます」(芸能ライター)
と、同時に“育乳”にも一日の長があった。
「フリーアナの先輩である田中みな実の『おっぱいまでが顔』という格言よろしく、バストケアに力を入れているようです。入浴中に鎖骨からバストにかけて専用クリームでマッサージしたり、入浴後も美容液で保湿したりとかなりいたわっています。さらに、就寝中もおっぱいが横に流れないようにノンワイヤーのナイトブラで固定する徹底ぶり。昨秋に下着ブランド『ピーチ・ジョン』の広告塔に抜擢されたのも頷けます」(芸能ライター)
あざとボディはピチピチと源流を遡上する鮭のごとく、不断の努力の賜物だったのだ。
アサ芸チョイス
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