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記事全文を読む→ケンカしてはヨリを戻し…米倉涼子が陥った「焦り婚⇒離婚」の典型パターン
昨年12月26日に2歳年下の会社経営の男性と入籍した米倉涼子。2年に及ぶ交際の末のゴールインなのだが、早くも別居状態となり話題になっている。
「今年の夏にはハワイで挙式を上げる予定だったのですが、それもキャンセル。二人の仲はもはや完全に修復不可能です」(女性誌記者)
所属事務所はこのことについて否定。いまだ沈黙を守っているが、周囲は米倉の離婚は秒読みと見ている。「別居の理由は性格の不一致とのこと。夫婦は、結婚と同時に都内にマンションを購入したのですが、米倉は独身時代のマンションも解約せずに持っていて、仕事が遅くなるとそちらに泊まり込むこともしばしば。一方、会社経営者である夫も『事業拡大のために忙しい』とほとんど家には帰らず、夫婦生活はほとんどすれ違いだったようです」(番組プロデューサー)
米倉は、過去に交際していた男性が2度も逮捕されるなど、これまで結婚とは縁遠かった。
「そういう過去もあってか、何としてでも入籍にこじつけたかったんでしょうね。雑誌の取材でも『結婚願望はある』と頻繁に語り、意欲的でした」(芸能記者)
ところが、夫婦を知る事務所関係者は「結婚生活は長く続かないと思っていた」と言ってこう続ける。
「実は、二人は結婚前からケンカが絶えず、そのたびに別れてはヨリを戻して、を繰り返してきた。結婚を焦っていたために“妥協”した部分も多かったと思います。ましてや、夫はEXILEのTAKAHIRO似のイケメンに加え、元リクルートの社員で優秀な営業マン。イケメンで出来る男とくればモテるのは当然で、そのため浮気が絶えなかったといいます。今回の別居もそのあたりに原因があるのでは‥‥」
米倉は「性格の不一致」の相手と焦って結婚、そのままケンカ⇒別居⇒離婚の典型的なパターンにハマりこんでしまったようである。
アサ芸チョイス
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