新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→テレビ局員は見た!芸能人「キャラ変の瞬間」暴露座談会(2)押切もえ、益若つばさ、戸田恵梨香も…
A(某局ディレクター)いきなり投資を始めるアーティストも増えてきているね。RAGFAIRの土屋礼央は、デビュー当時はさんざん財布に160円しかないなどと言って母性本能をくすぐり、女性ファンを獲得してきたのに、結婚と同時に金持ちの投資キャラに鞍替えして不動産投資の話なんかもしている。昔からのファンは裏切られた気持ちだろうね。
B(情報番組スタッフ)モデルの押切もえも、イケイケなギャルキャラから清楚なOL系へシフトチェンジして成功したね。篠原涼子もダウンタウンのコントやバラエティに出るようなおバカキャラだったのに、いつのまにか知的女優の代表格になっている。ダウンタウンと共演がないのは今のイメージを守るためだからね。
C(バラエティ番組ディレクター)共演NGといえば、坂上忍と益若つばさはお互いアウトらしいね。番組で坂上が「取り巻きゾロゾロ引き連れて挨拶にも来ない」と益若を痛烈に批判した後、益若が周りのスタッフやブログでファンに愚痴ったりしたのが坂上の耳に入って相当怒ってたらしい。
C 彼女、コンプレックスの塊ですからね。益若が読者モデル全盛期の頃、ギャルブームが下火になり、ナチュラルメイクが主流になってきたあたりに、「私、やっぱり変わらなきゃダメですよね…」って嘆いてた。その1カ月後くらいに現場に現れた彼女は、顔の輪郭はすっきり、目がぱっちりになっていたからね。
B カメラマンから煙たがられてるのは戸田恵梨香。彼女、歯グキがコンプレックスで、「これ、撮り直しましょう」と、映り方に相当うるさい。バラエティに出演しても、ずっと口元を隠しているくらいだから。ただ、カメラが回っていないところでは、スタッフへ手作りの料理を差し入れてくれたり、優しいキャラに変わるいい一面もあるんだけどね。
次はどのタレントがどんなキャラに変わる?
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

