車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→生野アナとは親友ではないが…「敵」を作らないカトパンの処世術
4月3日、「新発見!TV大事件50年史 運命を変えた衝撃の瞬間」(フジテレビ系)に加藤綾子アナが出演。以前から一部で報道されている「同局の中村光宏アナと付き合っていた」という噂について否定した。
「番組には中村アナの妻である生野陽子アナも出演し、その結婚の話題になった際、島崎和歌子が『ここにカトパンがいると複雑でしょ?』と話を振ったんです。これに生野アナは苦笑い。そこで司会の高島彩さんが加藤アナに『付き合っていたことは?』と聞き、『全くないです。関係もないです』と完全否定しました。高島さんは加藤アナを可愛がっていますから、『きちんと否定させてあげよう』という気持ちだったんでしょう」(テレビ局スタッフ)
以前から不仲が噂されてきた生野アナと加藤アナ。二人は親友というほどではないものの、仲はいたって普通だという。テレビ局スタッフが続ける。
「グループは違いますけど、そんなのはどこの会社でもあることですよね。それを傍から見た人が、『派閥がある』と言っているだけです。加藤アナは男性ウケが良いのはもちろん、女性にあまり敵を作らないタイプです。美人ですし、最初は気取っているように思われるものの甘えてくるので相手は親しみを持ちます。しかも、それが素なんですよね。女性同士はそういうのに敏感ですから、わざとならすぐにバレますよ。大学時代にアナウンススクールで知り合ったTBSの枡田絵理奈アナや、テレビ東京の相内優香アナと親友なのは有名ですが、会うと悩みを相談するのは決まって加藤アナなのだとか」
明石家さんまらにも、交際報道があるたびに番組内で突っ込まれてきた加藤アナ。否定する機会を作ってもらえるのも彼女の“処世術”の賜物ということか。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

