30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→独立騒動の能年玲奈に洗脳夫婦の陰?(1)“生ゴミ先生”と呼ぶ人物との関係
「あまちゃん」のBS再放送が好調だ。対照的に、主演の能年玲奈(21)には暗雲が漂っていた! 能年には事務所独立の動きがあり、裏には“黒幕”と言われる男女の存在があったのだ。
その男女とは神崎正臣・滝沢充子夫妻。
滝沢氏は劇団を主宰する演出家で振付師。能年の所属事務所が、能年の演技指導を依頼したことで2人は知り合った。能年は滝沢氏を「生ゴミ先生」と呼ぶが、その由来は、滝沢氏が能年に対して放ったひと言がきっかけだ。
「あなたはこの仕事をしなければ生ゴミね!」
当初はショックを受けた能年だったが、そのとおりだと自覚し、以来、滝沢氏を演技の師と崇めている。
まず相手を貶めることから始め、いったんパニック状態にしてから尊敬や信頼を得る──。TOSHIの「化け物アゴ男」呼ばわりを彷彿とさせるような“洗脳”エピソードだ。
神崎氏は85年に漫画家としてデビュー。86年SF漫画「重機甲兵ゼノン」がヒットしたが、以降ヒットに恵まれていない。そんな神崎氏は「あまちゃん」がブレイクした頃からツイッターで能年の所属事務所批判を繰り返した。一昨年8月には、
〈19歳を19時間労働で月給5万契約でそいつの著作権肖像権も雇ってる会社の権利だから払う必要はないって言い張るとんでも会社はどんな罪にとわれる?〉
と、給料暴露とも取れる過激な投稿をしている。
昨年の「FRIDAY」3月14日号には能年と神崎・滝沢夫妻が仲よくアウトレットで買い物をする姿も掲載されており、三者の関係は家族ぐるみで、公私にわたるものだったようだ。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

