サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→それっていいの?バラエティで起こった“羨ましすぎる”胸のハプニング!
一線を越え、胸へのタッチを解禁したのは谷澤恵里香(24)。3月10日放送の「さまぁ~ずのご自慢列島ジマング」(フジテレビ)で事件は起きた。脚を組み、ポーズを取る谷澤の前に、三村がつかつかと歩み寄ると、「足短いな」とツッコミを入れて太腿にタッチ。そして間髪いれず、その大きな胸に手をつけたのだ。「今触った!」と糾弾する谷澤。だが、その顔はマンザラでもなさそう。
アイドル評論家の織田祐二氏が感心する。
「ムニュッという掴んだ感覚が如実に伝わってきました。そうされてもなお、番組内で『ありがとうございます』と感謝を述べた谷澤に敬服です。自分の立ち位置がよくわかっていますね」
受難は続く。5月9日放送の旅番組「東伊豆vs西伊豆」(テレビ東京)では、谷澤が内藤大助に海辺で抱きかかえられる一幕が。その際、内藤の手が明らかに谷澤の胸に触れていたのだ。故意か事故か、真偽は不明だが、谷澤の“胸OKキャラ”が認知されたのは事実のようだ。
NMB48の“さや姉”こと山本彩(21)も同じようなハプニングにあった。4月27日放送の「SMAP×SMAP」(フジテレビ)の運動会イベントで草なぎ剛とペアを組んで2人4脚の障害物競走に出場した山本。映像をコマ送りでチェックしたところ、山本の肩に回した草なぎの手が、その胸を掴んでいるのが確認できた。
「以前の騒ぎを起こした時と同様に、『(掴んで)何が悪い』という心の叫びが聞こえてくるようです。山本が、それでも笑顔で走っていたのがイジらしく見えました」(前出・織田氏)
私たちを楽しませてくれるこのようなハプニングは、今後もどんどん提供していただきたい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

