連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→水原希子“胸ポッチ”に「いいね!」6万件は評価ではなくバッシングの証!?
5月23日にインスタグラムで自ら撮影した胸の先端の“ポッチ”写真を公開して話題を呼んだ水原希子。ハリウッド女優顔負けのセクシーショットに6万件以上の「いいね!」が送られた。数日後には黒の水着姿を公開し、今度は8万件以上の「いいね!」も獲得している。
水原といえば、03年、ファッション誌の専属モデルとしてデビュー。しかし、当時未成年であったにもかかわらず飲酒と喫煙が問題となり、一時休業状態に追い込まれたことも。そして、紆余曲折を経て09年に村上春樹の「ノルウェイの森」の緑役に抜擢。モデルからスター街道をまっしぐらだと思われたのだが、その後の伸び悩みも指摘されている。その理由はアナーキーな性格にあるという。
「本人も告白しているように、母親が韓国籍、父親がテキサス生まれのアメリカ人。なかなか日本のスケールには合わないのです。韓流タレントのBIGBANGのG-DRAGONと熱愛になりましたが、これも周囲の反対を無視しての交際でした」(業界関係者)
“ポッチ”写真を披露したのも独断で、今や所属事務所も制御不能な状態のようだ。
「水原は胸ポッチも『アート』と呼んだり、タトゥーを『自己主張』と呼んだりと、ハリウッド女優然としている。それが日本では鼻につくと毛嫌いされてしまっています」(前出・業界関係者)
もらった「いいね!」も評価というよりバッシングの証。放っておくと勝手に脱ぎそうな暴走ぶりを楽しんでいるということか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

