30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→野球界にもキモキャラ!?ソフトバンクの「ふうさん」が“うなされ”級!
「子供に見せられない!」「謎すぎる!!」「道で絶対に会いたくない…」「ソフトバンクはこれでいいのか?」
何かと注目を浴びるセパ交流戦を機に、野球ファンの間でこんな声が飛び交っている。
その主役が、ソフトバンク・ホークスの新マスコットキャラクターとして5月初旬から登場した「ふうさん」だ。
写真を見れば一目瞭然、他球団のマスコットより頭2つは突き抜けた顔のデカさと、「魚の死んだ目」「どこを見てるんだ!」と評される意味不明のまなざし。この2頭身キャラはとてつもなくバランスが悪いのか、歩行中によろめくこともしばしば。
先日もグラウンド上でコケてしまったところをヤクルト・スワローズの人気マスコット、つば九郎に蹴りを入れられるシーンも動画にアップされ、つば九郎への声援が飛び交ったばかり。
「可愛いさがウリのゆるキャラブームのあとに、愛知県岡崎市のオカザえもんなど、キモキャラブームが来ましたよね。しかしドアラというシュールキャラはいても、プロ野球界にキモキャラは進出していなかった。『ふうさん』はその第一号と言えます。一種異様なあのデカさ、目を合わそうとしても絶対に合わない視線の高さと角度、何より一度見たら忘れられない不安感を煽るたたずまい。初めてふうさんを見た人たちがトラウマになるというのもうなずけます」(スポーツライター)
ふうさんがお茶の間人気を獲得するか否かはまだ不明だが、なんといってもソフトバンクだけに、白戸家の一員としてサプライズ登場!? なんてことがありうるかも。その際は、ぜひとも子供が寝た深夜枠にしてもらいたいものだ(笑)。
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→

