8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「お前なら抱ける!」堂本光一が溺愛する“キンプリ最年長”岸優太
久しぶりに大々的に発表されたジャニーズJr.の新ユニットがキンプリこと「Mr.King vs Mr.Prince」。キングチームには平野紫耀、永瀬廉、高橋海人が、またプリンスチームには岩橋玄樹、神宮寺勇太、岸優太の計6人が選抜された。
中でも最も年長の岸は、“お兄さん”的立場からメンバーに対して温かいツッコミを入れたりしているが、その素顔は地道でコツコツ努力を積み重ねる“ちょっと天然”な努力家だという。芸能ライターが話す。
「その努力家ぶりはジャニーズの先輩たちも認めるほど。また“カワイイ後輩”としてもちょくちょく名前が挙がる存在です。なかでも一番彼を可愛がっているのがKinKi Kidsの堂本光一。雑誌の取材でも『可愛くて仕方ない』『天使のような存在』とまで溺愛しています。かつて二人が共演した舞台でも、堂本は座長としての特権を利用して芝居中にも関わらずアドリブを乱発。『お前、ほんとカワイイ!噛まずに飲み込みたい!そして、そのまま出したい!』『お前なら抱ける!』と告白。度を越したセリフに観客が引くこともありました」
堂本だけではない。いまや若手ジャニーズの“憧れの先輩ナンバーワン”と称されるHey!Sey!JUMPの山田涼介もまた、珍しく“気になる後輩”として岸の名前を挙げたほか、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔も、ドラマで共演したのをキッカケに可愛がっているという。
そんな“可愛い後輩”だった岸も、いまや最年長としてキンプリを牽引する立場。Mr.Princeの中でもダントツの演技力があり、ダンスにも定評があるだけに、今後の先輩ぶりが期待されている。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

