日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→NEWS・手越祐也の肉食下半身に母親は大喜び!?
5月20日に放送された「テゴマスのらじお」(MBSラジオ)にて、NEWSの手越祐也が母親との思い出を語った。番組の中で手越は中学時代の思い出について、「お母さんは俺のことをソッチ系だと思ってたんだから!」と同性愛疑惑をかけられていたことを告白しファンを驚かせている。
「手越は男子校に通っていたため、普段から女性と接する機会が少なかったようです。ただ文化祭だけは他校の女子生徒が訪れ、同級生たちは連絡先を聞くなどアプローチしていたようですが、手越だけは女性に興味を示さず、すぐに帰宅。そんな様子を見た母親は『もしかして男の子に興味があるんじゃないの?』と真剣に手越へ話しかけ、心配していたようです。しかし、デビューしてからは彼の熱愛が週刊誌などで度々報道されてますから、今頃母親は喜んでいるでしょうね」(芸能誌記者)
現在は「平成のプレイボーイ」と言われている手越。そんな彼以外にも、学生時代はおとなしかったが、芸能界入りしたとたん、女性と浮名を流すようになった俳優がいるという。
「芸能界に入って肉食化した俳優といえば佐藤健もその一人。本人も『学生時代は根暗だった』と語るように、日々ダンスに明け暮れ、かなり大人しい性格だったため恋愛もしていなかったようです。その反動なのか、俳優になってからは前田敦子、石原さとみ、秋山莉奈など次々と仕事で関わった女優に手を出し、いまや共演者キラーという異名を取るまでになりました」(前出・芸能誌記者)
学生時代、女性と接する状況になかったからこそ、芸能界で彼らは肉食化してしまうのかもしれない。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

