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記事全文を読む→石原さとみ、北川景子、深田恭子…男をたぶらかすボディタッチ上手な女優たち
話題の映画「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」(8月前編公開・9月後編公開)にも出演しているのが、女優の石原さとみだ。
先ごろ発表された「最高の顔」の女性芸能人ランキング(リサーチプラス調べ)でも、北川景子に続く第2位にランクインするなど、その男女ともに好かれる愛嬌のある顔立ちは人気だ。
そんな石原の可愛らしさはルックスだけではない。カメラの回っていない場面でも、その親しみやすいキャラは評判で、スタッフさえもトリコにしてしまうという。
「ところが一部で“石原のボディタッチがあざとい”との声があがっていると報じられたんです。石原は人と話す際、目をじっとみつめたり、大げさに笑ったりすることが多く、そのような態度が“あからさまに媚びている”と言われてしまったんです」(芸能記者)
実際、現場でのボディタッチが多いことから「男性に媚びすぎでは‥‥」と疑われる女優は多いという。
「なかでも檀れいの“接待ボディタッチ”は有名。撮影現場でも広告代理店のお偉方相手に軽いタッチを交えながら喜ばせているところが目撃されています。そりゃあCMで見たあの新妻とのひとときを過ごせるんだから、ご満悦にもなるでしょう」(芸能ライター)
美人はなにをやっても喜ばれるのだからうらやましい。あの女優もまた、テレビカメラの前で艶かしいボディタッチを見せている。
「北川景子は戦略的なボディタッチではなく、フレンドリーな性格ゆえについついやってしまうといった印象です。以前も番組のなかで、隣に座るとんねんるずの石橋貴明に密着しすぎて『ちょっと肘とか肩とか当たってる?』と喜ばせていましたが、その後も気にしない素振りでタッチを繰り返していました。
また、深田恭子も酔うとボディタッチは当たり前。同席した相手に食べ物を『あ~ん』と食べさせてあげたり、腕を組んでトイレに案内してくれるというから、至れり尽くせりです」(前出・芸能ライター)
一方、ホステスバイト経験を理由に内定取り消し騒動のあったあの女子アナも、「その処世術に衰えはない」との声があがっているようだ。
「日テレ・笹崎里菜アナが、新人研修で局内を回った際、猫なで声の上目遣いで男性局員にボディタッチをしていると、一部で報じられました。確かにあのルックスで親しげにタッチされれば、男ならまんざら悪い気はしないでしょう」(前出・芸能記者)
気取らない性格ゆえか、はたまた意図的なのか。コミュニケーションのひとつとはいえ、あまり人前で行うと反感を買う行為でもある。女性は注意したいものだ。
(佐藤マコト)
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