WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→キラキラならぬゲラゲラネーム!?大島美幸の長男の命名に「やっぱ親バカ」の声
お笑いトリオ森三中の大島美幸が22日に長男を出産。「自分が放送作家で、妻がお笑い芸人」であるという理由から名付けたという名前が波紋を呼んでいる。
妊娠中の大島に夫で放送作家の鈴木おさむが提案したのが「笑」と「福」を並べて「笑福(えふ)」。聞かされた瞬間、大島は「いい!」と思ったそうで、その時からほぼ気持ちは固まっていたそうだ。
この幸せいっぱいの公表に、「明るくていい名前」「幸せになってほしい」と祝福する声も上がったのだが、それ以上に「やっぱ親バカだよな」「読めねーよ」「ゲラゲラネームが来るのか!?」「自分の子供には付けたくない」「今後はやたら子供ネタで押してきそう」などなど、批判的なコメントが続々とアップされたのだ。
光輝=ライト、大空=スカイ、未来飛=ミナト、起茶=キティ‥‥いまやブームを通り越してカルチャーにすらなってしまった日本のキラキラネーム。次のトレンドは、「ゲラゲラネーム」なのか!?
(村岡タクミ)
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

