「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→水卜麻美アナもここにホレた!?関ジャニ∞横山裕の「人情家素顔」
日本テレビの水卜麻美アナとの密会を報道された関ジャニ∞の横山裕。これまでのところ、ジャニーズも日テレも交際を否定しているが、横山のファンにとっては気が気ではないだろう。
横山といえば、関西出身ならではの巧みなトークで人気だが、実は他のジャニーズとは少々異なった人生経験を積んでいることをご存知だろうか。ジャニーズに所属しながら、建築会社に就職していた時期があるのだ。
「デビュー前のジャニーズJr.時代のことです。横山は高校受験せず、自立するために建設会社に就職しました。その後、Jr.としての活動が増えて半年ほどで会社は辞めましたが、バイトとして日雇いの肉体労働をしていましたよ。関東在住のJr.はバイト禁止を言い渡されていましたが、関西在住のJr.は野放図でしたから、横山はレッスン場にニッカポッカで現れたりしていました」(芸能プロ関係者)
のちに横山は、退社した建設会社の社長から「何かあったら助けるから言えよ」と言葉をかけてもらい、それが大きな心の支えになったことを明かしている。
「横山は10年のソロコンサートツアー中に、最愛の母を亡くしています。両親の離婚や母子家庭での貧乏暮らし、父親の違う弟を溺愛していることなど、横山は関西人らしくネタにして笑い飛ばしていますが、情に厚いという彼の魅力は、こういったタフな人生経験を生き抜くうちに身につけたのではないでしょうか」(前出・芸能プロ関係者)
大食いキャラの水卜アナとはいえ、まさか食べ物で釣られたわけではあるまい。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

