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記事全文を読む→紗栄子と篠原涼子、二児の母「アンダーウェア対決」で白黒付いた勝敗の行方
タレントの紗栄子が12日、自身のインスタグラムを更新し、南国のビーチでくつろぐ自身の水着姿を披露した。
紗栄子は二人の息子と自身の親、スタッフとともに、豪華クルーズで行くディズニー所有のプライベートアイランド「キャスタウェイ・ケイ」に旅行に行っている模様で、公開されたビキニ写真のほか、プライベートショットが数点アップされている。
そんな楽園からのセクシーショットに、ファンからは「ナイスバディ」「相変わらず美しいスタイルですね」といった声が寄せられている。
「紗栄子といえば、今月8日にも自身のブログで下着ブランド『ピーチジョン』の撮影を行ったことを写真付きで報告していました。水色の上下下着姿で、ベッドの上で物憂げな表情とポーズを取る様に、コメント欄には『身体のラインがきれい』『美しすぎる』などと、今回の旅同様、そのスタイルを賞賛する声が度々あがっています」(芸能ライター)
しかしその一方で、紗栄子の下着姿をネットニュースで見た人たちからは「絶賛勘違い中!」「どこに需要あんの?」「どのへんがスタイル抜群なの?」といった辛らつな意見があることも確かだ。
「同じ下着のモデルでも篠原涼子のトリンプのCMには、『女のわたしでも見惚れる』『綺麗ですね』などと同性からも高い支持を集めました。しかし、それに比べると紗栄子の下着姿は異性に対する媚びが見受けられ、“あざとい”と反感を買ってしまいました」(前出・芸能ライター)
ファンとの箱庭的関係のなかでコミュニケーションするブログやSNSでは、時として勘違いしてしまうタレントも多いが‥‥。
共に二児の母である紗栄子と篠原。同性からの支持にこれだけの差が開いてしまった2人の間には、いったいどんな違いがあるというのだろうか。
(佐藤マコト)
アサ芸チョイス
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