30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→「CMキング」松岡修造が嵐・櫻井翔を追い抜く日
先日、全英オープンゴルフでリポーターを務めた松岡修造。レギュラー番組は決して多くはないのに、なぜかその顔を見ない日はないほど出ずっぱりなことにお気づきだろうか。
その理由はCMである。松岡修造が出演するCMは数が多く、昨年の「タレントCM起用社数ランキング」では、嵐・櫻井翔と並んで男性部門トップの11社。多くの企業が松岡を起用したがっているのだ。
「松岡のギャラは推定5000万円前後。この数字だけ見ればAKB48や綾瀬はるかと並び、かなり高額です。しかし松岡は、各企業が開催するプロモーションイベントにも出演してくれることが多く、その際のギャラまで含んでいるため、トータルで考えると決して高くはない。それが松岡を起用したがる企業が多い理由なんです」(広告代理店関係者)
さらにCMの撮影現場スタッフからはこんな声が。
「松岡さんはブッ飛んだキャラに見えますが、普段は謙虚で礼儀正しい物静かな人。CM撮影ではタレントよりも販売する商品の映りが優先されるため、商品にちょっとでも影が映りこんでしまったりすると、何度でも撮り直しをくり返します。10代の駆け出しタレントでさえ文句を言うような撮り直しの多さでも、松岡さんはイヤな顔を一切しません。松岡さんのスタッフウケのよさはピカイチですよ」(CM制作プロデューサー)
CM起用社数ランキングで松岡が櫻井を突き放す日は、意外と近いかもしれない。
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

