ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→「恋仲」の本田翼が福士蒼汰ファン対策に必死?
ドラマ「恋仲」(フジテレビ)にて、主人公の葵(福士蒼汰)が思いを寄せる幼馴染みのあかりを演じている本田翼。視聴者からは「演技が下手」「やる気がなさそう」などと酷評されているが、本田が気を遣う相手は視聴者だけではないようだ。
それは福士蒼汰の熱烈なファンたちである。福士のファンは半端な人数ではない。5月30日と31日に開催されたファンイベント「Birthday Party」では、東京と神戸の両会場に数千人が集まる人気ぶり。イベントでは福士がスモークの中から登場すると、耳をつんざくばかりの大歓声があがっていた。
そんな福士ファンたちが、福士と“恋仲”になる本田に好印象を抱くわけもない。しかも前述のファンイベントでは福士が、「幼馴染みという存在に憧れる」とコメント。福士にしてみれば「恋仲」のアピールだったはずだが、ファンにとっては「本田翼に憧れる」と脳内変換されてもおかしくない。このコメントでアンチ本田が増えたことは間違いないだろう。
一方の本田は、表紙モデルを務めた「non-no」9月号にて、好きな男性について言及。「顔が薄めで笑顔の可愛い人。漫画とかゲームとか趣味が合う人」と、理想のタイプをあげてみせた。これらの要素が、福士にほとんど当てはまらないことにお気づきだろうか。ハッキリした顔の福士は、バスケ部やダブルダッチ部で活躍した肉体派。漫画やゲームが好きという話はほとんどしたことがないはずだ。
インドア派として知られる本田ゆえ、漫画やゲームを条件にあげるのは当然でもある。だが、この時期にわざわざ理想の男性タイプを強調するあたり、「福士くんはタイプではないですよ」と宣言しているようなものだ。もともとモデル出身で、女性からの支持が欠かせない本田。「恋仲」に関しては演技の上達よりも、福士ファン対策のほうが重要なミッションなのかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

