9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→男の運気を上げる“あげまん”芸能女性10人を徹底比較!「木村佳乃は意外にやり手?」
意外に知られていないのが、10年に東山紀之(48)と結婚した木村佳乃(39)のやり手ぶりだ。木村は11年に長女、13年に次女を出産した2児の母だが、子育てばかりにかまけてはいない。
「第1子出産直後に、東山が若手女性タレントの自宅へ通う姿を写真誌に激写されたんです。発覚後、東山は妻子のもとに帰宅して、平謝り。しかし、平身低頭の東山を見て木村は高笑い。さらには、『家庭だけは壊さないでね』と釘を刺すだけで夫をみごとに陥落させたというんです」(ジャニーズ担当記者)
そのかいあってか、東山は、「〇〇妻」(日テレ系)、「刑事7人」(テレ朝系)など主演ドラマが引っ張りだこの売れっ子ぶりである。
「いまだに結婚が基本NGのジャニーズでは、たとえジャニーズ妻となっても活動は控えめにつつましくするのが通常です。ところが頭が上がらなくなった東山が奥さんを縛りつけることはなく、子育てが一段落した木村は最近、本業の女優業ばかりかバラエティにまで出演しています」(スポーツ紙芸能デスク)
遊び人夫をしっかり働かせるあげまん妻は、目下、悠々自適のようだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

