アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→男の運気を上げる“あげまん”芸能女性10人を徹底比較!「木村佳乃は意外にやり手?」
意外に知られていないのが、10年に東山紀之(48)と結婚した木村佳乃(39)のやり手ぶりだ。木村は11年に長女、13年に次女を出産した2児の母だが、子育てばかりにかまけてはいない。
「第1子出産直後に、東山が若手女性タレントの自宅へ通う姿を写真誌に激写されたんです。発覚後、東山は妻子のもとに帰宅して、平謝り。しかし、平身低頭の東山を見て木村は高笑い。さらには、『家庭だけは壊さないでね』と釘を刺すだけで夫をみごとに陥落させたというんです」(ジャニーズ担当記者)
そのかいあってか、東山は、「〇〇妻」(日テレ系)、「刑事7人」(テレ朝系)など主演ドラマが引っ張りだこの売れっ子ぶりである。
「いまだに結婚が基本NGのジャニーズでは、たとえジャニーズ妻となっても活動は控えめにつつましくするのが通常です。ところが頭が上がらなくなった東山が奥さんを縛りつけることはなく、子育てが一段落した木村は最近、本業の女優業ばかりかバラエティにまで出演しています」(スポーツ紙芸能デスク)
遊び人夫をしっかり働かせるあげまん妻は、目下、悠々自適のようだ。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

