中国には「千人計画」なるものがある。世界トップクラスの科学者や技術者を中国国内の大学や研究機関に招致するというものだ。破格の好待遇に釣られ、アメリカ司法当局から起訴されて有罪判決を受けた元ハーバード大学教授が、今では中国に渡り、研究所の所長...
記事全文を読む→あり余る貫録が漂う高島礼子に「あと10歳若ければ…」の声
開始前はマンガ原作ファンから不安視されていたドラマ「エンジェル・ハート」(日本テレビ系)。ところが初回視聴率12.5%と上々のスタートを切り、第2話放送後も「原作再現率がハンパない!」と話題を呼んでいる。
そんな原作ファンだけでなく、初めてこのドラマで「エンジェル・ハート」を知った視聴者からも、「惜しい!」とある1点が指摘されている。それは、野上冴子役を演じている高島礼子だ。
「冴子は仕事ができてオトナの艶気がある女性として、作品中では重要人物の1人です。確かに高島は冴子らしい要素を持っていますが、主役の冴羽を演じる上川隆也と並ぶと、どうしても高島の貫禄が目立ちます。実年齢は上川が50歳で高島も51歳と同世代なのですが、なぜか“女上司と部下”に見えてしまう。高島があと10歳若ければと残念で仕方がない。もしかしたら藤原紀香や吉瀬美智子あたりが適役だったのかもしれません」
そう語るのは、他局のドラマ制作スタッフだ。
「高島にはもっとキツさを減らすべく眼力を弱め、口調を優しくしてもらいたいですね」
この声が高島の耳にまで届けば、原作ファンがもっと納得するドラマになりそうだ。
アサ芸チョイス
スポーツの歴史にはしばしば、監督やコーチと選手の「師弟愛」がクローズアップされる。しかし、師が放ったひと言をきっかけに、長年培ってきた関係に終わりが告げられることに。それが2003年11月16日、名伯楽の小出義雄監督が「Qちゃん」こと高橋尚...
記事全文を読む→ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→元ウェザーニュースキャスターの檜山沙耶が、2026年7月31日正午をもってオフィシャルサイト「Hiyama Saya Official Site」を閉鎖すると発表した。有料会員は同時刻に自動退会となり、年額会員には残期間分が月割りで払い戻さ...
記事全文を読む→

