9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→2015新人女子アナの素顔を一挙公開!「TBSはミス慶応の宇内梨沙アナに注目」
TBSからは、過去に多くのアイドルアナを続々輩出している女子アナへの登竜門・ミス慶応という冠が付いた宇内梨沙アナ(24)がエントリー。
「入社前からBS番組やラジオなどで幅広い仕事を経験。みずからを『肝が据わってる』と分析しており、将来性はかなり有望と見ています。とはいえ、ブログで公開している学生時代の服装を見るとかなり大胆だった。タレ目で萌え系のタヌキ顔が中年層から支持されそうです」(芸能評論家・織田祐二氏)
秋からは早朝の「はやドキ!」に出演中だが、さっそく番組ではサービス姿を披露してくれた。
「番組では膝上10センチほどの短いスカート姿で登場。椅子にちょこんと浅く腰掛けると太腿どころかスカートの奥までチラチラのぞかせていた。ネットで『早朝から奥が見えた』と大騒ぎになるほど、あわやの“放送事故”を演出していた」(芸能記者)
朝から心臓がまさに“はやドキ”しそうな妖しい脚技に大物の予感が漂う。
「肌は白いモチ肌、おまけに小柄でも意外にムチムチと肉感的なところも魅力です。キャスター経験があるだけに、現時点ではアナウンスの安定感は全局一の実力の持ち主でしょう。将来的に朝番組で大成しそうです」(女子アナウオッチャー・丸山大次郎氏)
同じく、生脚力では負けていないのが同TBS・上村彩子アナ(23)だ。
高校時代に100メートルハードルの千葉県大会で準優勝したリアルアスリートにして、大学時代には東京ドームで生ビールの売り子をしていた肉体派である。
「7月の赤坂サカスでのイベントでの初仕事では、観客の妄想をかきたてるように大きな口を開けてBBQの肉にパクついてみせましたが、むしろバミューダタイプのズボンから剥き出たナマ美脚に注目が集まっていた」(カメラマン)
秋からは宇内アナと同じ「はやドキ!」以外にも担当レギュラーは計5本となり、期待度は高い。
「肩幅がガッチリしているところは、結婚を機にテレビを引退した山岸舞彩を連想させるスタイルのよさです。番組ではスポーツ紙を飾った上村アナの美脚写真を取り上げ、先輩男子アナが『セクシーですね~』とベタぼめしていました。今後はスポーツ担当として、取材現場で美脚をどんどん見せてほしい」(前出・丸山氏)
ミニスカ&脚線美でスポーツ選手をメロメロに酔わせてしまいそうだ。
アサ芸チョイス
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