9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→ネプチューン堀内健、ホリエモンの鼻をへし折って共演NGに!?
上から目線の物言いで、ツイッター上でユーザーとの口論も日常茶飯事のホリエモンこと堀江貴文。なんとかして彼を打ち負かしたいと思っている人も多いだろうが、いかんせん口と頭は相当に切れる。ところが、意外な人物がホリエモンの“鼻をへし折った”と注目を浴びている。その男とは、ネプチューンの堀内健だ。
19日に放送されたトークバラエティ番組「しゃべくり007」にゲスト出演したホリエモンに堀内が恒例のムチャぶりを敢行したのだ。
「『猫ヒロシをカンボジアに行かせたのは俺だ』と自慢げに話すホリエモンに、『ポーツマス、ポーツマス(猫ヒロシの持ちネタ)を教えたのも堀江さん? 本家のが見たいよ』とネタを強要させ、ホリエモンは恥ずかしがりながらネタを披露するもみごとにダダすべり。ゲストへのムチャぶりはいつも通りですが、それをホリエモンにやってのけたことが評価されているようです。その後もホリエモンの顔をイジったり、『声量には自信がある』と話す彼に歌唱させるような展開まで持っていき、歌い終わったあとには、自ら振っておいて『あんま声量が出てなかったじゃん』とブッタ斬るなど、完全におもちゃのように扱っていました」(週刊誌記者)
ネット上では「ホリケンが本気でホリエモンを嫌いなことがガンガン伝わってきた」「“堀”対決はホリケンの圧勝」といった書き込みが殺到。清々しいぐらいにホリエモンを打ちのめしたホリケンだが、今回の件で共演NGリストに入ることは必至かもしれない。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

