車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→「下町ロケット」で吉川晃司の鼻からとんでもないモノが発射する放送事故!
11月1日に放送されたテレビドラマ「下町ロケット」(TBS系)第3話の視聴率が18.6%だったことがわかった。同ドラマは放送開始以降、視聴率が右肩上がりとなっている。
「近年のドラマ視聴率は、初回で最高視聴率を記録した後、徐々に下がっていくというパターンが多い。しかし『下町ロケット』は回を増すごとに数字を上げてきています。また原作は1度、WOWOWにてドラマ化されていますが、TBS版の後半は新作の新聞連載とドラマが同時進行で進むという異例の試みを行うため、さらに視聴率が伸びる可能性がある。このまま順調に視聴率を上げていけば、『半沢直樹』の再来もありうるでしょう」(テレビ誌記者)
そんな今期、絶好調のドラマ「下町ロケット」だが、第3話では一部の視聴者を驚愕させた、あるシーンが話題になっていたという。
「阿部寛演じる主人公の、ライバル的存在ともいえる帝国重工の部長役・吉川晃司が、椅子に座り神妙な顔つきで語るシーンの時です。一瞬、彼の鼻から何かが勢いよく飛び出したのです。あまりに突然のことで、ドラマを観ていた視聴者からは「今、鼻から何か出たぞ!」「シリアスなシーンなのに笑ってしまう」「鼻くそロケットだ!」という驚きの書き込みが相次ぎました。このようなシーンは、通常ならばNGにするはずですが、今回は誰も気がつかなかった、もしくは迫力のある演技だったため見逃したのか、そのまま放送してしまったようです」(前出・テレビ誌記者)
今後、ドラマがDVD化される際には、このハプニングは修正される可能性もある。そうなると今回の放送はある意味貴重な映像となるかもしれない。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

