ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→板野友美の“ジューシーメイク”が「死んだ魚の目を連想させる」と大不評
元AKB48の板野友美が自身のインスタグラムで“ジューシーメイク”を披露し、話題を呼んでいる。
「ジューシーメイクとは、ナチュラルメイクをベースにし、その上にチークやリップなどでフルーツのように鮮やかな色を足すことで、瑞々しい色気を演出するメイク法です」(ヘアメイク)
板野がアップした“真っ赤なリップとほんのりチーク”ショットに熱狂的なファンからは、「かわいい」「女神!」との賛辞が送られる一方、パッと見板野とわかりづらいその変貌ぶりに、「修正ご苦労」「また顔変わった?」「誰? 私が知ってる板野友美と違う」「顔の血の気がない。死んだ魚の目を連想してしまった」と、辛らつな声が相次いだ。
「板野さんといえば、表舞台に出るたびに顔の印象が変わってみえる。今回の写真でも以前はパンパンだったトレードマークの涙袋が消えている。尖っていたアゴも丸くなったように見えます」(前出・ヘアメイク)
瑞々しい色気を演出するはずのジューシーメイクだが、ネット上では板野の“疑惑”を呼び起こすことに。
AKB卒業後は仕事のことであまり話題が上らなくなっているだけに、インスタグラムではなく、本業のほうで“ジューシー”な話題を提供してほしいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

