太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「下町ロケット」後番組発表で早くも不安視される上野樹里の“思い込み”
現在放送中の大人気ドラマ「下町ロケット」(TBS系)に続く日曜劇場枠で「家族のカタチ(仮)」を放送することが決定した。主演はSMAPの香取慎吾、ヒロイン役に抜擢されたのは上野樹里だ。
結婚に後ろ向きな39歳の男と、再婚しないと誓っている女を通して結婚や家族について描くというこのドラマ。発表された情報としてはこのほか、主人公の父親役に西田敏行、ヒロインの母親役に風吹ジュンが決まっていることくらいだが、ネット上では早くも不安視する意見が‥‥。
「2人とも数々のドラマを経験していますが、香取は『忍者ハットリくん』『西遊記』『こち亀』などキャラもののイメージが強いと思われているようです。上野樹里もいまだに『のだめカンタービレ』の印象が強すぎる点を指摘されています。近年、しっかりした脚本の社会派ドラマで人気を集めている日曜劇場では、こんな色のついたキャストは不向きでしょう」(週刊誌記者)
なにやら過去の代表作が裏目に出ている形となっているようだ。2人については、さらにこんな声も。
「香取は決して芝居が上手なほうではない。上野は役に対する思い込みが強すぎる傾向にある女優だと聞きます。これが“思い入れ”ならスタッフと話し合ってよりよいキャラクター作りにつながりますが、“思い込み”の場合、なかなか人の話を受け入れない。現場はみんな良い作品を作ろうと頑張っているわけですから、しっかり耳を傾けられればいいんですけどね」(テレビ番組制作スタッフ)
「下町ロケット」で高々と打ち上がった視聴率。その位置で維持できるのか。それとも墜落してしまうのか。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

