「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→“非常識すぎる妹”広瀬すずの性格更生は姉アリスが最後の砦か
現在、放送中のドラマ「釣りバカ日誌~新入社員 浜崎伝助~」(テレビ東京系)ではヒロイン役を務め、注目度が急上昇中の広瀬アリス。そんな彼女に世間はある淡い期待を抱いているという。
先月末、妹の広瀬すずが姉・アリスとの姉妹喧嘩をツイッターで実況。喧嘩の原因は不明だが「オムライスを食べながらTweetしてる妹VS本気でむかついているであろう姉」と書き込み、その後「今の状況は私が悪い 悪意があるよくない」と続けてツイートした。その後、仕事をきっかけに仲直りしたことを報告しているが、アリスはブログにて「とりあえず、妹にとても怒った」と話していることから、仲直りというよりは説教が終わったとの見方もできそうだ。
この喧嘩実況について「そんなこと実況していること自体が相手を煽ってることに気づかないのか」「性格ワルッ!」「オフィシャルのツイッターで、そんなことされたら引くわ」と、圧倒的に否定的な意見が多い。
一方で、姉のアリスにはこんな要望もあるようだ。
「そこらへんの女子中高生と変わらない物言いで反感を買いまくりのすずは、女優としての自覚をもっと持つべきだという声をよく耳にします。実際、お姉さんのアリスに『妹をビシバシ指導してあげたほうがいい』『姉がすずを更生させるべき』など、過激な要望も書き込まれてたりしています。現在放送中の『釣りバカ日誌』では後に主人公の妻となる定食屋の看板娘・みち子役を演じ、主演の濱田岳にビシバシ喝を入れているツンデレぶりが好評を得ていますが、それを妹に向けても発揮できるのではと視聴者が考えたんでしょうね」(週刊誌ライター)
確かに姉妹喧嘩を公に実況中継するというのは非常識。アリスは妹好きを公言しているが、バッシングから擁護するだけでなく、叱るべきところではガツンと向き合うべきではないだろうか。
(田中康)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

