もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→ママタレ戦線から脱落!?福田萌の“余計なひと言”に呆れコメント殺到!
12月4日、タレントの福田萌が「ノンストップ!」(フジテレビ系)に出演。夫であるお笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦にGPSを付けさせていることを告白した。11月25日のイベントで中田が「GPSで管理されている。でも幸せ」などと語り、反響が大きかったことに対しての発言だった。
「福田は『防災のため』だとし、束縛には当たらないと否定。あえて連絡もしなくなったので重たい女にはならなくなったという発言には、共演者から『持たせている時点で重たい』と突っ込まれていました」(芸能ライター)
この程度ならニュースになることもなかったのだが、会話の中で福田が言い切ったあるひと言が、アンチなネット民に火を点けた。
「そんな暮らしぶりを指して『私たちは最先端夫婦』とまで言い切ったのです。この言葉にビビッドに反応した人たちからは『こういうことを言わなきゃいいのに』『信頼し合っていないだけ』『この人どうしちゃったの?』などと批判の意見が書き込まれました。炎上商法ではないかという見方もありますが、ただでさえ彼女の立ち位置であるママタレは今、飽和状態ですからね。嫌われるのは得策ではないと思いますよ」(週刊誌記者)
過去に学歴に関する発言でひと騒動起こしたこともあるだけに、もう少し言葉に気をつけてみてはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

