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記事全文を読む→「モノマネとはまったく別!」中森明菜のみなぎる声量に活動再開の予感?
12月30日に中森明菜が6年ぶりのオリジナルアルバム「FIXER」をリリースすることがわかった。意味深なタイトルの表題曲は来年2月27日公開の映画「女が眠る時」のイメージソングとして起用が決定している。
この映画はベルリン国際映画祭銀熊賞に輝いた「スモーク」が代表作のウェイン・ワンが監督で、ビートたけしが主演、共演が西島秀俊という豪華な顔ぶれの話題作。たけしが自身の監督作品以外で映画主演するのは12年ぶりで、この映画の予告編が12月5日に解禁された。
「予告編はおよそ1分間。ラストの30秒ほどの間、中森が歌う『FIXER』が流れます。さらに映画のタイトルコールも中森が担当。お笑い芸人の友近や椿鬼奴らは、中森をマネする際に吐息交じりの“ささやき声”を出しますが、今回の中森は違う。しっかりした声量のある意思が強そうな声なんです。その声は、来年から活動再開しそうなエネルギーにあふれています」(映画製作スタッフ)
02年に北野武監督映画「Dolls」で主演に抜擢されたことがきっかけで現在の地位にたどり着いた西島のように、中森も「FIXER」をきっかけに華麗なる復活を遂げてもらいたいものだ。
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