連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→misono、何度注意しても「ふとももぱっくり」「バスト全開」の見えちゃうアクションにスタッフが辟易
タレントのmisonoの見えちゃうアクションにブーイングが相次いでいる。制作会社関係者が漏らす。
「彼女はオーバーアクションで有名。トーク中に、手足をバタつかせたりする時に、すぐにアンダーウェアがチラリと見えてしまうんです。当然、編集しないといけなくなるので、カンペなどで『注意』と書いて出すと、最初はいいんですがすぐにまたお股が開くんです。なので、本人はいつもサービス精神旺盛なんですが、残念ながらオンエアの時間は短くなる傾向があります」
そんな彼女の大胆露出がまたもや飛び出したのが、12月6日に放送された「旅ずきんちゃん」(TBS系)でのこと。司会の大久保佳代子とタレントのざわちんと3人で温泉に訪れ、フリートークに花を咲かせていたが、ここでも目が釘付けとなったのが、トークの内容よりもmisonoのポロリ寸前のバストだった。
「内容的にはいつもの過去の恋愛話などをぶっちゃけていましたが、その会話中、徐々にmisonoの巻いていたバスタオルが徐々に下に下がってきて、タオルからバストがこぼれそうなほどでした。あわや放送事故レベルでしたよ」(放送作家)
ところが、CMを挟むと彼女の首から白いタオルがかけられ、バスタオルの乱れを完全ガード。ところが、またもやトークがヒートアップすると、白いタオルはどこかへ消え、胸の谷間全開のまま放送は終了。
「彼女の暴露トークもここにきて賞味期限切れ。そこでセクシー路線に方針転換したいようですが、関係者の評判は最悪です。とにかく間髪いれずに他人の会話に入るわ、チラ見せも女性の視聴者を考えるとカットせざるを得ない。とにかく編集マンからは『面倒臭いオンナ』との陰口も出ています」(前出・制作会社関係者)
何かと生き残りのためのサービス精神が裏目に出るmisono。嫌われ女の面目躍如と言ったところか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

