8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「紳助のお古じゃなければ…」小林麻耶の婚期を遠ざける過去に同情の声
12月8日に放送されたバラエティ番組「解決!ナイナイアンサー」(日本テレビ系)に、フリーアナウンサーの小林麻耶が出演。小林が番組内で語ったNG男性の特徴が、“ある有名人”を想像させたという。
「小林が過去に深い関係を持っていたと報道のあった男性といえば島田紳助です。番組で小林は『1日に何十回もメールで私の行動を詮索してくる人がすごく苦手』『マメすぎる男性は、他の女性にもマメ』とNG男性の特徴を告白しましたが、島田も、当時はとにかくマメにメールをする男として有名でした。そのため、この話題が出ると『紳助のことか』といった疑いが一部視聴者の頭を過ぎったのです」(芸能記者)
ネット上では現在の小林に対して「36歳にしては可愛い」「小林のブリッコなら許せる」と好意的な意見がある一方で、「紳助のお古じゃなければ‥‥」「どうしても紳助がチラつく」「かつては人気アナだったのに、紳助と関わったばかりにもったいない」と彼女に同情する声も多い。
やはり色々と黒い噂のある島田との関係疑惑が、彼女の結婚の障壁となっているのだろうか。
「島田と噂されていたのは何年も前のことですが、いまだ多くの人の記憶に残っているようです。昨年も、バラエティ番組で女医の西川史子が『(小林が)紳助さんと手を繋いでいるところを見た』と生々しい暴露をしていましたし、小林が話題になるとネットでは必ず紳助の名前が出る。これだけ過去の関係が表に出すぎていると、いくら小林のルックスがいいとはいえ、なかなか手を出せる男性はいないのでしょう」(前出・芸能記者)
来年は歌手デビューを果たし、活躍の場をさらに広げていく小林。そんな彼女の過去やワガママを、快く受け入れてくれる器の大きい男性はこの先現れるのだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

