20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→兄・せいじの予言が的中!?千原ジュニアの妻は“せいじ似”だって?
千原ジュニアが一般女性と結婚して早3カ月。当初は長い独身生活からの環境の変化に「突発性難聴になった」「高熱で寝込んだ」などと激白し、結婚生活はムリなのではという心配の声も聞かれたが、その後は順調に暮らしているようだ。
12月20日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に出演した千原ジュニアが、そんな現在のラブラブぶりを披露した。
妻からは「ピーちゃんと呼ばれてる」(髪のハネが小鳥のようだから)と明かし、プロが描いた妻の似顔絵には「似てる!」と大喜びのジュニア。さらに、妻の好きなところを5つ尋ねられると、その回答から話は思わぬ方向に‥‥。
「ジュニアは『何でも食べるところも好き』と言い、その例として『沖縄のヤギ汁とかバンバンいくし、何でもガーいく』とジュニア節で答えたところ、せいじみたいじゃないか、というツッコミが。ジュニアも納得したかのように『そういうとこ、せいじに似てる!』と語っていました」(芸能ライター)
アフリカのロケでは誰とでも友達になり、何でも食べる大雑把なせいじと一緒とはかわいそうだが、逆に「そのほうがうまくいく」という意見も。
「過去にテレビで、ジュニアが結婚相手の条件を語った際、せいじに『お前の条件、全部関係あらへんってのがお前の嫁(になる人)や』と言われたことがあると言っていました。『俺はそんなせいじみたいな人と結婚するんか!』と。結局、その予言は当たっていましたね。でも“せいじ似”であるなら2人の関係は今後もずっと安泰ということでしょう」(週刊誌記者)
幸せいっぱいのジュニアに、心配はご無用なようだ。
(大門はな)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

