8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→紗栄子に金が流れるなんて税金より嫌!公私混同ZOZOに不買運動の叫び声
かねてから交際が伝えられている紗栄子とファッション通販サイト「ZOZOTOWN」社長の前澤友作氏が、12月18日に都内で行われた前澤氏の会社の“忘年パーティー”で堂々の交際宣言を行った。前澤氏は乾杯の音頭をとるためにステージに上がると、紗栄子を手招きで呼び寄せ、「私たちは“超真剣”交際を始めております」と約600人の従業員を前にアツく語ったという。
これに対し、「さすが成金。公私混同」「ふつうの会社の忘年会で社長が個人的な交際宣言して恋人紹介なんかしたらドン引き」「結婚発表ならともかくただの交際宣言(笑)。社員は拍手しなきゃならないの?」と、ネットではあきれコメントがあふれ返っている。
一方で「紗栄子はお金、前澤社長は話題、それぞれの利害が一致してるんでしょう」と紗栄子が宣伝に使われただけと皮肉る声もあるが、どうやら前澤氏が目論んでいた“紗栄子商戦”は、予想外の方向に進んでいるようだ。
「あまり気にせずZOZOで買い物してたけど、今回ので嫌になったんで退会しました」「自分のお金が紗栄子に流れていくと思うと税金払うより腹が立つ」など“ZOZO不買宣言”をするコメントが殺到しているのだ。
「ZOZOの売り上げ=紗栄子の贅沢資金という図式を完全に連想させますからね。実際のところ再婚の可能性は低いと思いますよ。前澤氏は結婚歴がないにもかからわず、3人の子供がいる“一夫多妻”的な価値観を持ってる人。今は盛り上がっていても、紗栄子もそんなワンオブゼムのひとりではないでしょうか」(女性誌記者)
愛情よりお金の匂いが大好きな女なら、ひょっとしてそれも大丈夫か?
(山内純)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

