新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→関ジャニ横山との共演を続ける水ト麻美アナに下った珍指令とは?
向かうところ敵なし!オリコンスタイルの「好きな女子アナ」ランキングで3年連続1位となった日本テレビの水ト麻美アナ。
「持ち前の明るい性格と食レポなどでの食べっぷりの良さ、そしてなにより増減を繰り返すゆる~い樽ボディに視聴者は男女ともに癒されている。男性から絶大な支持を集めるフジテレビの加藤綾子アナを2位にねじ伏せての3連覇だけにまさに最強の女子アナと言えます」
そんな水トアナが女性からの支持を棒に振る危機に面したのが、昨年7月に「ヒルナンデス!」で共演する関ジャニ∞・横山裕との熱愛騒動だった。
「ジャニーズ事務所が女性スキャンダルを嫌うのはもちろんのことですが、テレビ局側もSMAPや嵐など人気タレントを抱える事務所とのトラブルは極力避けたい。それだけに女子アナとはいえ、しょせんはテレビ局の社員ですからジャニタレとの交際は完全タブーなんです。その一線を突破してしまった水トアナは局幹部に呼び出されるなど大問題になった」(日テレ関係者)
一時は水トアナには番組降板までウワサされたが‥‥。
「交際には厳重注意が下ったものの結局は2人の出演は続行となった。というのも、いきなり降板すれば2人が交際していたという事実を暗に認めてしまうことになってしまうからです。穏便になかったことにするということで手打ちとなりました。その代わり、水トアナには番組で共演しても横山とは絶対に目を合わせてはいけないという厳しい指令が下りました」(前出・日テレ関係者)
禁止されるほどに欲望カロリーが増加していきそうな水トアナ。恋愛リバウンドが再燃するのは時間の問題か!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

