ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→ブログにヒントが!能年玲奈を拾うのはあの超人気アーティストの事務所!?
個人事務所の設立に端を発した独立騒動により、芸能界から干された状態の能年玲奈。だが今年6月には所属事務所との契約が切れ、飼い殺し状態から脱することができる予定だ。そんな能年は元日にブログを更新し、晴れ着姿で年賀状をイメージした画像をアップしている。この画像についてアイドル誌のライターが説明する。
「能年の写真には時々、スタジオらしき場所で撮影したものがあり、この画像でもちゃんとストロボが当たっています。しかも今回は晴れ着の着付けとヘアメイクも必要ですし、誰かしら協力者がいるのではないでしょうか」
6月以降に能年が活動していくためには、小さな個人事務所では難しいはず。独立騒動の影響を収めるためにも、別の大手事務所への移籍が現実的なところだろう。それを踏まえてアイドル誌ライターはこんな推測を見せる。
「能年はこの大晦日、三代目JSBのレコード大賞受賞をお祝いするメッセージをブログに掲載しました。彼らとは映画『ホットロード』でメンバーの登坂広臣と共演した間柄ですが、唐突な印象はぬぐえません。となると、三代目JSBの所属事務所であるLDH、もしくはLDHと関係の深いエイベックスと何らかの繋がりがあるのではと疑ってしまいますね」
LDHやエイベックスは制作会社としての一面も持っており、自社でライブや映画、ドラマも制作できるので、能年に仕事を用意するのはたやすいだろう。現事務所に対して移籍金という名目での解決金を払う余裕もあり、契約満了に伴う円満移籍を演出することもできそうだ。映像コンテンツの需要が増え続けるなか、知名度のある能年は制作会社にとって美味しい物件なのかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

