例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→ゲス極ファンが川谷絵音にブチギレた「不貞」よりも重大な罪とは?
新年初めの大スキャンダルとなったベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の不貞騒動。出演するCMが打ち切りになるなど、まさしく受難の年となったベッキーには容赦ない批判が浴びせられているが、一方で「ゲスの極み乙女。」のファンは意外な部分にショックを受けたと語る。
「ファンのなかには正直、ベッキーのことはどうでもいいと思っている人も少なくない。それよりも大きな波紋をもたらしたのは川谷が結婚を隠していたこと。『アイドル気取りか!』と。ファンはそんな目で見てないし、結婚していても気にしないのに。本人が自分はアイドルと勘違いしていたことが腹立たしいようです」(週刊誌記者)
週刊誌では、川谷が昨年夏に結婚していたことをベッキーとのなれそめとともに紹介。だが、ファンにとっては結婚隠ぺいのほうがベッキーとの蜜月関係よりも驚いたようだ。
しかし“川谷ショック”はこれだけでは終わらない。
「川谷の本名が“健太”だったことも衝撃だというファンもいます。一部ファンの間では川谷絵音は本名なのではと思われていたそうです。それがまさか健太。“絵音”という名前を自分でつけていたとすれば『そのセンスはちょっと引く』という声も。もちろん、記者に直撃された時に奥さんのことを『友達』と言った神経にも批判が集中しています」(前出・週刊誌記者)
ベッキーばかりが大きな批判を浴びているようだが、ファンの間ではしっかり“両成敗”になっているようだ。
アサ芸チョイス
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