「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→DAIGOと北川景子の幸せ婚効果で女子高生もDAI語にメロメロ!?
プロポーズの言葉は「KSK」(結婚・して・ください)だった! DAIGOと北川景子の結婚会見にてこのエピソードが明かされたことで、これまでキワ物扱いされていたDAI語がすっかり市民権を得たようだ。女性誌のライターが語る。
「DAI語はこれまで、人前で使うのは恥ずかしいと思われており、実際に口にするのはオヤジギャグの大好きなオジサン世代くらいのものでした。それが二人の幸せな結婚会見を機に、若い女性も喜んでDAI語を使うようになってきたのです」
たとえば女子高生が「TSYYだから、KKNだよね~」と普通に会話を交わす光景も見られるようになった。ちなみにこれは「Tシャツよれよれだから、買い替えなくちゃ」の意味だという。そんな用法について女性誌のライターが続ける。
「女子中高生のあいだでは名前をDAI語にするのも流行ってます。たとえば山田さんを“YMD”、高橋さんを“TKHS”と呼んだりするもので、『おーい、YMD!』みたいに使うんです」
どうやら今後は、女子中高生が街中でアルファベットを叫んでいても「KSKN」(気にすることはない)ようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

