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記事全文を読む→島崎遥香、“よもやの金髪”に一番衝撃を受けたのはぱるる自身?
「塩対応は勝手にメディアがつくったもの」と発言し物議を醸している、ぱるることAKB48の島崎遥香。ここにきて彼女がほぼ金髪といっていいほど、明るい髪型に大変身したこともファンたちに大きなインパクトを与えているようだ。
島崎は1月9日に前回のラベンダーカラーから髪色を変えたことを報告。前回同様、パンチのあるカラーリングとなった島崎に対して、「ぱるるなら何でも似合う」「私は嫌いじゃないな~」「よっ! ファッションアイコン」など、女性ファンを中心に絶賛されているようだ。
その一方で、昨年12月にラベンダーカラー、11月には赤髪にイメチェンしていたこともあり、「ちょっと髪色変えすぎじゃないか?」「もともと黒か茶色が似合うし、ファンとして落ち着かない」など、熱烈な男性ファンには反対派も多く、意見は真っ二つに分かれているといっていい。
しかし実際はそれほど心配することはないと、AKBグループに詳しいアイドル誌ライターが語る。
「島崎は17日、トークライブアプリ『755』で自身の髪色について、『もうグレージュでもなくなって金に近くなってしまった』と、当初のグレーとベージュの中間色から色が抜けてしまったと話しています。つまり、本人にとっても意図しない形で金髪になってしまったということ。同アプリで髪を染めるファンに対しオススメは『黒』だと答えているように、よもやの金髪姿に一番衝撃を受けているのは島崎自身かもしれません」
それが事実なら、現在の“金髪ぱるる”は今回限定の“レアぱるる”ということになる。せっかくだから、その姿を目に焼き付けておくべきかもしれない。
(石田安竹)
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