30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「もう別れようかな」川谷絵音、卒論どころかベッキーからの自主退学届提出?
レギュラー番組10本の出演見合わせ、CM契約更新なし‥‥好感度タレントの“女王”だったベッキーを、結果的に芸能界から引きずり下ろしてしまう事態に追い込んだ、「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不貞騒動。
これに対してテリー伊藤は、3日放送の「白熱ライブ ビビット」(TBS系)で、川谷に対して「ベッキーを捨てろ」と持論を展開した。
テリー曰く、川谷は妻ともベッキーとも別れて「とっとと他の女と一緒になっちゃったらいいんですよ。ゲスを貫いたら世の中が『ベッキーかわいそう』となる。むしろ本当にベッキーのことを思ってるなら、そういうのもあると思うんですよ。自分が悪者になるという‥‥」と主張。窮地のベッキーを救うべく、世間からの同情を誘うための方法をアドバイスしてみせた。
だが、そんな“ベッキー救済策”を知ってか知らずか、川谷はすでにベッキーとの決別を考えているようだ。
「一部報道によれば、川谷は事態が予想以上に大事になったことに腰が引けており、周囲には“もう別れようかな”とこぼしているようです。ベッキー同様、自身の音楽活動にも損害を及ぼし始めた状況に、終止符を打ちたいという思いなのでしょう」(エンタメ誌ライター)
しかし、一方のベッキーは「絶対別れない」と頑ななようだ。
「稼ぎ頭のベッキーがこの状況では“事務所存続の危機”と言っても過言ではありません。そこで周囲はしばらく川谷と会わないこと、その後は別れる方向で話をつけるよう説得しているようです。もっともベッキー本人は聞く耳を持たず、『絶対に別れない!』の一点張りだそうです」(前出・エンタメ誌ライター)
離婚届を「卒論」と称していた川谷だが、テリーが言うように、ベッキーからの「自主退学届」を早々に提出しない限り、事態はますます悪化の道を辿りそうだ。
(佐藤マコト)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

