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記事全文を読む→ベッキーの休業明けを待ち望む“ゲス”なオファーの数々
「ゲスの極み乙女。」川谷絵音(27)との禁断の男女関係でテレビから消えたベッキー(31)について、所属事務所は2月5日、当面の休業を発表。だが、すでに復帰後を見据えた無数の「“ゲス”な再生計画」が動きだしていた。
ベッキーが所属するサンミュージックの社員が肩を落とす。
「今年のボーナスのカットが伝えられました。ベッキー出演のレギュラー番組10本、CM10本の収入がなくなるうえに、約4億円にもなると言われる違約金や損害賠償の支払いがありますからね。当然、彼女も支払わなければならない」
だが、捨てる神あれば拾う神もあるのが芸能界。早くも各所で「復帰作」の構想がひそかに練られ、争奪計画が水面下でうごめいていた。ベッキーの出演番組を手がけたこともある放送作家は「地上波放送での復帰は難しい」としながらも、
「テレビ局が推進しているオンデマンド放送、いわゆるネット配信番組での復帰が検討されています。地上波に比べて規制が緩く、乳首や女性器が出たとしてもモザイクをかけてしまえばいい。デビュー作の『おはスタ』をもじり、『よるスタ』でエロい単語を言わせて再スタートを切らせる、なんて話が出ていますよ」
それだけではない。淫語どころか、「裸で出直し」案の内容が具体的だ。
「Vシネと写真集のセットで、おっぱいをさらけ出すだけなら、ギャラは1億円ほど。これがカラミありとなれば、3億円は出せるでしょう。これは覚醒剤取締法違反で逮捕されたあとの酒井法子(44)に提示されたヌード企画の額と同じで、破格の待遇です。老若男女に人気を博した品行方正タレントがゲスな淫欲さを秘めていたなんて、業界がノドから手が出るほど欲しい『逸材』ですよ。ブローカーと大手出版社が水面下でつながり、これにAVメーカーも様子をうかがう形で、ベッキーに近い人物に非公式に感触を確認しようとしています」(映像業界関係者)
芸能プロダクション関係者もこれに追随する。
「小向美奈子のAVデビュー作のギャラは約3000万円でしたが、ベッキーの場合、告知を兼ねた写真集もセットにすれば1億円は行く。ただ、一挙に(違約金や損害賠償支払い分の)4億円も稼ぐとなると、『懺悔SM40人斬り』などのような、エグイ内容も含めた複数のAV契約が必要です」
とはいえ、優等生にはゲスなプレイは受け入れがたい恥辱かもしれない。
「実はベッキーの顔の使用権利だけでも購入できないかと検討中です。顔さえあれば、ラブドールが作れます。今、富裕層を中心に、100万円を超える有名AV女優の高級ラブドールがひそかに人気を集めています。顔の権利だけでも2億円、体の型取りがセットなら3億円を払っても十分に利益が出ますよ」(前出・芸能プロ関係者)
さらに、これを「映像化」するプランも。
「技術進歩により、洋画で用いるような高クオリティのCGが安価で利用できるようになった。顔の権利さえ買えれば、体をすげ替えてのAVが作れるんです。本物が演じているように錯覚するほどで、NGプレイも存在しない。ゆくゆくは生身の女優が演じなくても済むと言われるこの企画の第1弾にベッキーを使いたいと考えています」(前出・映像業界関係者)
「私以外私じゃないの」とばかりに「新生ベッキー」を目指し、ぜひこの“ゲス”なオファーと向き合ってもらいたい。
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