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記事全文を読む→加護亜依の“初ビール”報告に「ニコチンは17歳だったろ!」と総ツッコミ
元モーニング娘。加護亜依がほろ酔い姿を披露するも、思わぬ形で総ツッコミを受けている。
3月2日、加護は自身の公式ブログに「ビールデビュー!」というタイトルの記事を投稿。ブログによると、加護は同日の夕食を済ませた際にビールを飲んだ模様だ。
じつは加護がビールを飲めるようになったのはつい最近。先月28歳の誕生日を迎えてからやっと飲めるようになったようで、ビールを飲んで顔を真っ赤にした写真を添え、「28歳にしてやっとビールの美味しさに気付きました!」と綴っている。
さらには、「ビールのCMのオファー来ないかな? 誰よりも美味しく飲めるぞ!笑」と、酔った勢いか(?)ビール会社にラブコールを送るなど、超ノリノリでブログを締めている。
だが、彼女のこのほろ酔い写真に“初々しさ”を感じた人はゼロ。「あざとい」という声も集中し、さらにはあの騒動を蒸し返される始末だ。
「スモーキン・シガレットの美味しさに気付いたのは17歳でした」「タバコもオトコもやってたんなら、ビールも未成年時に飲んだことあったはず。ただ美味くなかっただけでしょ?」「禁煙グッズのCMに出たら?」など、その声もあきれ果てたものが多い。
「加護が17歳の時に喫煙が発覚し、事務所から謹慎処分をくらったことはあまりに有名ですからね。その第一報から1年後には再び喫煙し、事務所をクビになっています。それが今さらビールの美味さと言われても、読者も反応のしようがないでしょう」(芸能ライター)
どちらにせよ、加護をCMで起用したいという企業があるとは思えない現状。もう少し、ツッコミをくらわないネタで話題を提供できないものだろうか?
(権田力也)
アサ芸チョイス
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