連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ハルク・ホーガン、友人の妻との「ゲス行為ビデオ」裁判で元妻が憤怒批判
ハルク・ホーガンの元妻は、現在行われている破廉恥テープ裁判についてまったく同情しないという。プロレスラーのハルクは現在、ウェブサイトのゴーカーによって暴露された友人の妻ヘザー・クレムとの秘め事を収めたビデオを巡って1億ドル(約113億円)を求める裁判を起こしているが、元妻リンダ・ホーガンはトラブルを招いたのは自らの責任だとして、「インサイド・エディション」に辛らつな批判コメントを寄せている。
「私がハルクのことをどう思っているか世界に知って欲しいの。私はあの人に全てを捧げた。私が持っていた全てをね。私は正直で良い妻だった」「でも、あなたは自分の責任で私たちの25年間の結婚生活と家族を崩壊させた。私の信頼、愛情、将来、孫との私たちの未来の家族、休暇、結婚式、私たちの子供たちの生活、家、そしてあの子たちの信頼能力、それに私たちのかわいそうなペットたち、友人たち、隣人たち、自分のキャリア、経済力、商法、引退、伝説、評判、健康、そして彼の魂まで‥‥あなたは全てを失ったのよ」「あなたは私がいることが当然だと思い、私や私たちの素晴らしい家族に感謝することさえなかった。自分のひどい過ちを私のせいだとして。それでもあなたはこんなかたちでまだ生活を続けている。あのサングラスと偽の笑顔、そしてあのバンダナの陰に隠れてね!」
そしてリンダは今後もハルクを許すことはないだろうとしており、「あなたが心から私と子供たちに謝れる日が来るまで、あなたを許すことはないでしょう」と続けた。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

