ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→有村架純はにんまり?福山雅治「ラヴソング」壮絶爆死で打ち切りの可能性も…
4月11日に放送されたフジテレビの月9ドラマ「ラヴソング」の視聴率が10.6%だったことがわかった。福山主演のドラマとしては極めて低い数字のスタートとなり、このままでは月9のワースト俳優となる可能性もあるという。
「ここまで視聴率が低迷した原因は、まず福山の結婚による人気急落、そして放送前の番宣における、ヒロイン・藤原さくらの印象がよくなかったことなどが考えられます。さらに47歳と20歳の親子ほど年の離れた2人が恋愛をするというストーリーも、視聴者から敬遠されてしまったのでしょう」(テレビ誌記者)
またこの日は、裏で人気バラエティ番組「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)の特番が放送されていたことも、視聴率低下の原因に繋がったようだ。
「現在の全話を通した月9の歴代ワースト視聴率作品は、今年放送された有村架純主演『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』となっています。それが、今回の『ラヴソング』は、『いつ恋』初回の11.6%をさらに下回る数字でスタートしてしまい、打ち切りの噂まで飛び交うほどです。もし次週以降、『ラヴソング』が1ケタ視聴率へ突入するようなことがあれば、福山の俳優人生に大きな汚点を残すことになるでしょう」(前出・テレビ誌記者)
青ざめる福山サイドやフジテレビをよそに、有村だけがほくそ笑んでいるのかもしれない。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

