ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→ホリエモンの“天守閣から目線”な発言に西川史子が「信じられない!」
5月8日放送の「サンデージャポン」(TBS系)に出演したホリエモンこと堀江貴文。3月末からツイッター上で東国原英夫と繰り広げたバトルについて「番組側に言ってと言われて言ったら、東さんが『何言ってるの?』みたいなことを言い出した」と説明した。しかし、バトルは東国原とだけでは済まなかった。
この件に、最初に意見したのは元衆議院議員でタレントの杉村太蔵だ。「堀江さんは問題提起の天才。ただ、一理あるなと思いながら納得できない。我々が反論すると『おかしな考え方』だと言う。思春期、反抗期の主張に近いものがある」と批判すると、堀江はすかさず「あなたたちには理解できないことをやってるから、僕はうまくいったりとかするわけですよ」と言い放ち、女医でタレントの西川史子が「何その発言! ちょっと考えられない!」とホリエモンの“上から目線”にオカンムリ。テリー伊藤も「3階から目線、いや天守閣から目線だな」と笑いながらあきれる始末だった。
「ホリエモンは反抗期の少年のような一面を人前でさらけ出せる人。だから社会的地位の高い、心に余裕のある年配男性はホリエモンに会うと、『まるで息子を見ているようだ』と骨抜きにされてしまうことが多い。ある意味で“人たらし”なんですよ」(出版コーディネーター)
ホリエモンにイラッとくる人は、もしかすると心に余裕がないのかもしれない。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

