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記事全文を読む→GACKTが売りに出したランボルギーニの行方が判明!まさかの場所で心配の声も…
GACKTが所有していたランボルギーニが以前、中古車サイトを通じて売りに出され話題となったが、その車の行方が明らかになり驚きの声が挙がっている。まずは、その車と騒動について週刊誌記者が解説する。
「GACKTが所有していたのは、イタリア・ランボルギーニ社の『アヴェンタドール LP720-4 50°アニヴェルサリオ』という車です。しかもランボルギーニ社の創立50周年を記念して作られた特別なバージョンで、全世界で100台しか作られませんでした。日本に割り当てられたのはわずか9台です。お値段はなんと5,598万8,100円。GACKTはこれを金ピカにし、フロント部分に自身がデザインしたドラゴンのシルエットを施していました。よくツイッターで自慢していましたね。その自慢の車が中古車サイトで販売されたため、GACKTがお金に困って売ったのではないかという噂が立ちました」
その後、どこの誰に売られたのかわからないままだったが、あまりに特徴的な車であるためツイッターに目撃情報が投稿され、行方が判明したのである。投稿された写真を見ると、車に筑豊のナンバーが付けられていることから、九州の誰かが購入したと推測できる。
「新しいオーナーは金ピカのまま乗っているようですね。もしかするとGACKTファンなのかもしれません。しかし、まさか筑豊とは‥‥。実は筑豊はとても荒っぽいことで知られ、車の運転もすごいと言われています。名古屋の運転が荒いと有名ですが、筑豊はそれ以上という人もいます。もらい事故などなければいいのですが‥‥」(モータージャーナリスト)
なにしろ世界に100台しかない車である。無事に乗り続けられることをGACKTも願っているに違いない。
アサ芸チョイス
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