国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→菅直人、10代女性に「ナオピー」と呼ばれニヤける態度に党内からブーイング
夏の参議院選挙で巻き返しを狙う民進党。その足を引っ張るような態度を、なんと民主党代表経験を持つ菅直人氏が晒してしまった。
菅氏は無料通信アプリの生中継番組に出演し、夏の参議院選挙から選挙権を持つ年齢が18歳以上に引き下げられるのを受けて若者たちとざっくばらんに対話した。
そこで首相がどんな仕事をしているのか問われると、「最後に決めるのが仕事。右か左か前か後ろに行くかを決める」と答え、憲法改正については、「憲法は基本的によくできている。よほどのことがない限り変える必要がないとみんな思っているのではないか。今はムードでガーンと行けるという感じがある」とコメントするなど、序盤は元首相の威厳を見せつけていた。
だが、若い女性に囲まれて浮ついた気分になってきたのか、10代の女性モデルから「ナオピー」のアダ名を付けられると、以降の顔は、まるで初めて女性のいる飲み屋に行ったオヤジのようにヤニ下がったままだった。
「おそらく若者にアピールしようとしたのでしょうが、逆効果だったのではないですか。これには党内からも『余計なことはしないでほしい。選挙に逆効果だ』との声があがっていました」(政治記者)
東日本大震災の時には福島第一原発の現場を訪れて作業員に激高し、事故対応の足を引っ張った“ナオピー”。その悪夢が参議院選挙で繰り返されなければいいと祈るばかりだ。
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

