何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→みのもんた「俺が都知事になる」発言に「舛添のほうがマシ!」の大ブーイング
調査結果を公表し政治資金をめぐる一連の問題についてケリをつけたい舛添都知事だが、都議会の代表質問でも槍玉に挙げられるなど騒動は収まる気配すらない。そんな中、みのもんたが次の都知事として名乗りを上げた。
衝撃の発言をしたのは、インターネットテレビ局の報道番組「みのもんたのよるバズ!」でのこと。離婚後300日以内に女性が子供を産んだ場合、前夫の子供でなくてもそう扱われてしまうため、戸籍の手続きを取らない母親が増えているという問題を取り上げ、解決させるために「俺が都知事になるかな」と発言したのである。
「もちろん冗談だと思いますが、まったくの冗談には聞こえないのがみののすごいところ。世論がどう反応するのか気象観測的に打ち上げている可能性もあります。後任候補として東国原英夫氏や橋下徹氏、山本太郎氏の名前が浮上していますが、それらに比べればみののほうがいいという意見が出てくるのを期待しているのかもしれません」(テレビ関係者)
だが、現実はそれほど甘くはないようだ。みのの発言が伝えられると、SNSなどでは大ブーイングが起こっている。中にはあれだけ批判されている舛添都知事のほうがまだマシだという意見まで。その理由は女性問題。かつて番組中にアシスタント女性の下半身を撫で回したとされるハラスメント事件を受けて、また同じような事件を起こすのではないかと危惧されているのだ。
「以前、女子大生に対するハラスメント問題で知事の地位を追われた人がいましたが、どうやら東京都がそれと同じレベルに落ちてしまうのを恐れているようです(笑)。公務中、秘書の下半身を撫で回して知事をクビになったともなれば、東京都の恥ですからね」(芸能ライター)
“第三者の目”で厳しく見ると、みのの「資質」もまた微妙か‥‥。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

